クラス25位 30分23秒
突風&スコールの悪コンディション
7時50分 スタート位置はクラス最前列の申し分のない場所、そこでスタートまで1時間待ち。
8時50分 ピストル後のスタートダッシュに付いていけずに徐々に遅れていき3km地点の激坂で千切れる。
今思うとここでレースは終わった。
一人旅で強風の中走り気づけば7km地点、3分遅れスタートグループのMr.DANに抜かれた時に”あ、遅いペースで走ってた”と気づいてペースアップしたが既に遅し、ゴールでメーター見ると30分25秒くらい。
ゴール後にセンサーを切る時にも走る余力は十分あった、去年のMTBではゴール後にセンサー切るときに倒れそうになるほど疲れていたのを覚えている。
ラピエールを壊してからモチベーションダウンは感じていたが30分切れなかったのはショック。ラピエールなら30分切れてたかなーとかしょーもない後ろ向きなこと考えるが”借りてきた猫”ことスペシャライズドは十分走っていた、後半追い上げた際は問題なく走ってたから単に自分の精神力の問題だと思う。
保険で次のバイクを早く組んでこのダメダメ感から抜け出したい。
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